2025年3月1日土曜日

ヒッチカーゴ導入

2月26日(水)
注文していたヒッチカーゴが到着しました。実際に付けてみるとデカい!その分荷物は結構積めると思いますが重量もカーゴだけで30kg程ありヒッチへの取り付けも少し苦労しそうです。

こんな感じです
待ってたカーゴの到着(^^)
開封の儀
組み立て自体は30分ほどですが各種スパナは必須です
真後ろからはこんな感じです(^^;)
車のバンパーからは1m強程出っ張ります(^^;
カーゴを付けると全長6m40cm!! 先ずはキャンプにでも行ってみましょうか(^^)
カーゴを折りたたむとこんな感じです








ヒッチを付けてもらったところで購入したガタつき防止のパーツです
一方でナビにどう映るのか…ここに荷物を積むとあんまり後ろが見えなくなりそう(^^;)
カーゴをたたむとこんな感じです
これに荷物を積んで早くキャンプに行ってみたいです(^^)

2025年2月21日金曜日

ロックピンとヒッチシャックル購入

2月21日(金)
ヒッチメンバーが無事取り付けられたことから早速考えていたパーツをネットで購入。
先ずはロックピンですが一般的に購入したパーツに着いてくるのは写真にあるような曲げたロッド棒に反対側を割ピン?で止める形です。これでも問題ないのですが少しこだわってキー付きのロックピンを購入。盗難防止にもなるし見た目スマートなのが一番ですかね(^^)

黒で統一されて少しスマートになったような…

そしてヒッチに緊急牽引時に必要なシャックルを購入しました。ハイエースにはフロントはバンパーのカバーを外してねじ込んで付ける牽引フックがあるのですが、リヤ側は無くて引く時は「リーフスプリングに牽引ロープを掛けて引っ張る=バンパーが割れる」という書き込みを見ました。確かに確実にバンパーは無傷では済まない位置関係なのでお守りとしても有ってもいいかなって思い購入。
普段はこのスタイルで行こうかと思っているにですがちょっと色が目立ち過ぎ… (^^;)

2025年2月20日木曜日

ハイエースにヒッチメンバーの取り付け

2月18日(火)
ハイエースクラスのキャンピングカーだと観光とか山登りで移動兼宿泊するには必要十分なのですが大きな荷物を持って行く時には宿泊時に車内を圧迫します。ラミータの購入時からヒッチメンバーを付ければカーゴとか荷物用トレーラーとかサイクルキャリアとか…って考えてはいたのですが結構な初期投資が必要なので悩んでいました。

今回意を決して取り付けをすることに…

キャンピングトレーラーを引いている頃からヒッチメンバー取り付けで名前の知れた所が比較的家から近いのでここへお願いしようと決めていました。
で、問い合わせをすると我が愛車には家庭用エアコンが付けてあり、室外機が本来はスペアタイヤのスペースに鎮座しております。これを話した途端に「ヒッチの改造等は無理」ってつれない返事(^^;) ワンオフもお任せってHPで堂々と謳ってるくせに(>_<)

少し遠くなるけどもう一社にHP上からエアコンの件を伝えて連絡を取るも返事なし…

結構遠いので最終候補としていた「グローバルタイト」さんへ同様に連絡すると速攻で返信を貰い「現車を見て改造が必要な場合部品を作るので後日設置になる場合も…」の条件でお願いすることにしました。

予約当日にお伺いするとちょっと見改造なしでいけそうかも…と言うことでホッと一安心。ラミータを預けて予約してあった代車を借りて暫し時間つぶし観光へ向かいました。1時間ほどすると「ヒッチの一部をカット(少し強度が落ちる可能性が)するか新たに改造部品を作り後日設置にするか」の電話が入りちょっと悩みましたがアメリカントレーラーを引く訳では無いのでカットでお願いしました。
数時間で取り付けも完了 同様のキャンピングカーをお持ちでヒッチの取り付けを考えている方はここはお薦めの会社だと思います。

無事設置できました
今回はヒッチカーゴを付ける予定なので相談した結果電気配線は無しにして必要なときに配線することに(コネクターだけで大きく4種類あるので…)
時間つぶし観光で成田山へ行ってきました(^^)

2025年2月19日水曜日

遅い初登りはやっぱり赤城山

 2月15日(土)

大寒波が過ぎても中々強風が収まらない中、少し冬型が緩んでチャンスとばかりに出かけてきたのが赤城山。

思い起こせば去年の初登りも赤城山でしたが今年は大寒波のおかげか雪の量が凄い!

まあ~これを狙って来たわけですから…(^^)

前日に車中泊で乗り込みましたが夜中は風も強くFFヒーターフル回転で朝起きると初めてフロントガラスの一部が凍っていました。

 〇詳しくはこちらで⇒「赤城山


これは駐車場に着いたばかりですが、他に誰も泊まる人はいませんでした(^^;)

2024年10月5日土曜日

キャンピングカーのソーラー充電

10月9日(水)
我が愛車ラミータの電装設備はサブバッテリーにリチウムの200Ahとオフグリッド生活ができるようにとソーラーパネルは150w2枚を積んでいます。
ソーラー充電の実力ですが、これが当初想像していた以上の働きをしてくれています。日中の晴れた日には20A前後で曇っていても5~10A位で充電してくれるので通常のキャンプでは冷蔵庫は当然入れっぱなしで車内ではテレビを見て食事の時に電子レンジとIHでの料理と電気ポットなどを使っても大丈夫。翌日の日が沈む頃には元の充電量に戻ってくれます。まあ~ソーラーなので天気次第で雨の日は絶望的ですが…
ただ、夏場のエアコンだけは電気を大食いするのでバッテリーの残容量を見ながらの使い方をしないと肝心な時に電子レンジが使えないって事にも…
贅沢を言えばきりが無いですがバッテリー容量が2倍位あると快適になるかな~って感じです。
+23.3Aと出ているのがソーラー充電の状態でこのまま充電すると3時間38分で満充電になるという…勿論太陽は動いてますのでこの通りにはなりませんけど(^^;)

2024年9月4日水曜日

ハイエースへドアアームレスト取り付け

9月4日(水)
今回は前から気になっていたハイエースへアームレストの取り付けです。長距離を走っていると腕を休めるためにドアハンドルに肘をかけたりするのですが堅いし痛い低い…
ネットで調べると一杯出てきて値段も千差万別でどれが良いのか解らない状態に…
で、唯一少しだけ後付け感の少ないプロダックスのアームレストに一目惚れ(^^)
アームレストの中では値段はそれなりに高価なグループに入っていますがドアの取っ手のラインに沿ったカーブなどがいい感じで購入することにしました。
オリジナル状態 ここに取り付けます。
取っ手のネジ2本を外して…
共締めすると完了 って簡単な作業です。
ドアのラインに沿ったカーブがお気に入り(^^)だったのですが見ての通りシート背もたれとの隙間が減ってシートベルトが引っかかる事も… (^^;)
高さはこんな感じです
運転してみるとハンドルを回すときに肘が当たる時もありますが、これはネットの口コミでも出ていて織り込み済み。何より痛くなく肘を置けて休めることができるのが良いですね。
あと、ドアを閉めるときに指がしっかり入り持ちやすくなりました。お出かけが楽しみです